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上海万博:ウィキペディアに記載されている写真


4月末、ご縁がありリハーサル開催に行くことが出来た上海万博。
圧倒されるスケールのパビリオンの数々。そして清々しい転記。澄み渡った青空に感動し、
これから万博に行かれる方々、万博に興味がある方々の目に成り代われればと思い、
計8時間を越えて会場に滞在し、写真を撮りまくってきました。
その後、当ブログをはじめ「flickr.comやPHOTHITO、フォト蔵、图虫网などの画像共有サイト」
そしてmixi でご紹介をしたのですが、その甲斐あってと言うのもヘンですが、
「福岡のラジオ番組に出演させて頂いたり」
「お客様のWEBでの上海万博特集に写真が採用されたり」
「いくつかの情報ブログさんで写真を転記して頂いたり」
とイロイロ波状効果があった1ヶ月でした。
そんな時、ひょんな事からあるサイトを開いてみました。
「ウィキペディア(Wikipedia)」
ご存じの方も多いかと思いますが、200を超える言語で展開されている
フリー百科事典サイト。
ここの「中国2010年上海世界博覧会文化中心(中国語版)」のページです。
*日本語では「上海万博文化センター」
万博開幕式を初め各大規模イベントが行われ、閉幕後はメルセデス・ベンツ・アリーナとして
継続利用される中国最大規模/最新設備の室内アリーナ。
6月13日、SMAPの海外初イベントが開かれる会場として耳にされている方も多いかと思います。

おお!
なかなかイイ写真じゃん!!!
あれ???
どっかで見たことがある様な写真だなぁ!!!?
んん?
おおぉ~??オレが撮った写真じゃん!!!!

なんかの間違いかも?と思いながら自分のPCに保存してあるこの写真と比べてみました。
あら~~~、同じです(えへへ)
と、驚きながら画像をクリックして詳細情報を見てみました。

おぉ~!やっぱり私が撮影して「flickr」にUPした写真だわぁ~!
キチンとCreative Commonsのライセンス表記と共に、著者(作者)として私の名前「凌智 (Suzuki)」
までリンク付きで記載して貰っています。
いやぁ~嬉しいですね。
最近やたらflickrにUPした万博関連写真の開覧数が
多いと思ったらコレだったんですネ。ようやく分かりました。
で!!!調子乗って、他のページにも掲載されているか、カンタンに調べてみました。
☆★日本語版☆★
◯上海国際博覧会
<掲載写真>
・上海万博文化センター
・フランス館
・オーストラリア館
・ロシア館
・工事中のエジプト館
・イタリア館
◯上海万博文化センター (メイン写真)
☆★中国語版☆★
◯中國2010年上海世界博覽會
<掲載写真>
・夜晚的中國國家館及世博軸
・中国馆夜景
◯中国2010年上海世界博覧会文化中心 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会中国馆 (詳細写真)
◯中国2010年上海世界博覧会主题馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会日本馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会尼泊尔馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会香港馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会中南美洲联合馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会巴西馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会冰岛馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会俄罗斯馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会法国馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会荷兰馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会哥伦比亚馆(メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会墨西哥馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会摩纳哥馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会埃及馆 (メイン写真)
◯中国2010年上海世界博覧会意大利馆 (メイン写真)
☆★英語版☆★
◯Expo 2010 (中国館と世博軸の夜景)
◯Shanghai Arena(上海万博文化センター) (上海万博文化センター)
☆★スペイン語版☆★
◯Exposición Universal de Shanghái de 2010
・中国館と世博軸の夜景
・スペイン館(夜景)
・上海万博文化センター
・フランス館
◯Pabellón de España en la Expo 2010(上海万博スペイン館) (メイン写真)
◯Centro Cultural de la Expo 2010(上海万博文化センター) (メイン写真)
☆★カタルーニャ語版☆★
◯Exposició Universal de Xangai (2010) (中国館と世博軸の夜景)
☆★オランダ語版☆★
◯Expo 2010 (中国館と世博軸の夜景)
☆★ロシア語版☆★
◯Expo 2010 (中国館と世博軸の夜景)
☆★ポルトガル語版☆★
◯Expo 2010 (中国館と世博軸の夜景)
☆★ウクライナ語版☆★
◯Expo 2010 (中国館と世博軸の夜景)
☆★スウェーデン語版☆★
◯Expo 2010 (中国館と世博軸の夜景)
☆★ベトナム語版☆★
◯Expo 2010 Thượng Hải Trung Quốc (中国館と世博軸の夜景2)
☆★客家語版☆★
◯Chûng-koet 2010-ngièn Sông-hói Sṳ-kie Pok-lám-fi (中国館と世博軸の夜景)
☆★中国語版その2☆★
◯建筑设计 (中国馆夜景)
*ご注意:
こちらの記載確認は2010/05/25現在のものです。今後どうなるかは承知しておりません。
ウィキペディア(Wikipedia)の信ぴょう性や公平性についてあれこれ言う人はいるかもしれませんが、
この場ではその話題は省かせていただき、どんな理由であれまずはこの様な多くの方々に見る機会があ
るサイトに、自分の形が作れよかったと思っています。
すなわち、私が見た素敵な場所、景色、モノなど世界中の人に見て欲しい。
そして、その人達の心になにか感じるものが生まれたとするなら。
それが私の満足。
これが、私がカメラで撮影する真意。
ただ・・・・日本語版の上海万博の記事内容・・・・
上海に根付く1人の日本人の目線から言うと、もう少しポジティブ面を多めに書いて頂くとありがたいです。
<<WEB-One!からのお知らせ>>
当ブログ、各画像共有サイトに掲載している各写真は、各サイトのポリシーに従った上で、
非営利/営利目的を問わず転記する事を「著作者明記を条件に」基本的に承認する方針です。
*弊社お客様には、既存写真について無条件で無償提供を致します。(新規撮影写真については要相談)
ご希望の際は、掲載方法(媒体名orサイト名&URL)掲載目的、掲載責任者氏名/連絡先等をお知らせ下さい。
追って折り返し回答をさせて頂きます。
E-Mail:lingzhi@webone-sh.com
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浦東の夜景。

前回の記事(「夜空を眺めながら陸家嘴観光バス(浦東)」)で、観光バスに乗ってみたのですが、
まだ時間が空いていたので、パシャパシャ撮ることにしました。
と言いつつも、上海ウィークディ、今にも雨が降りそうな曇り空の夜。
澄んだ夜空でもないですし、しかも三脚を持っていなかったので、あまりよい絵になっていません。
次回に・・・と思ったのですが、そう多く夜に浦東で時間を作れるワケでもないので、強行決行です。
お許しを。

まずは、金茂大厦。
この格子のきめ細かな感じが大好き。

6年前、最初に見たときは、この大きさ高さに衝撃を受けました。

ご存知、通称:上海ヒルズ(上海環球金融中心)
角度が異なると表情が変わるビルだったのですね。初めて気づきました。

ず~と歩いて行って、お団子タワー(東方明珠)に到着。
実は、いまだにこのタワーに登ったことがありません(東京タワーもだけど・・・)
ここまでは、手撮りで撮影。
これは近づきすぎだろ!って位まで建物に近づき、地面スレスレから真上を見上げる様な感じで撮ると
こんな絵になります。
なので、ピント合わせは機械まかせ。
次回、チャンスがあれば、ちゃんと三脚立てて撮ろうっと。

歩いていると、ちょうどよい台(実はゴミ箱)があったので、長時間露出で撮ってみました。
なんとなく雰囲気は伝わったでしょうか?
レンズカバーや携帯電話、ライターなんかで高さ調整してみるとよいかもしれませんね。

陸家嘴の円形歩道からの1枚。
ちょうど、手すりとガラス壁の間にスッポリとカメラが乗っかったので、ブレずに撮れました。
(でも、ちょいとピントズレた。めんぼくない)

それにしても、モノ凄い人でした。
道路中に、観光バスもギッシリ。
歩いている人の会話を耳にしても、サッパリ分からず。。。。
地方からの万博ツアーの一貫なのでしょうかね?
とにかく活気がありました。

そんな事で、最後にパシャリ。
ボケ写真を撮ってみました。
やはり「Canon撒きエサレンズ」
サイコ~です(笑)
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夜空を眺めながら陸家嘴観光バス(浦東)

先日、新規のお客様との打合せで久々に浦東に行って来たのですが、
その後、時間が空いたので、久々に陸家嘴をブラブラしてきました。
ちょうど地下鉄陸家嘴駅の目の前に、2階建て観光バスがあったので、乗ってみることに・・・・

东方明珠(お団子タワー)と東昌路渡口(渡し船乗り場)を往復がコース。
一周してもOK.途中下車してもOKだそうです。
以前あった浦西の観光バスと異なり屋根付です。
乗車券は1人15元(飲み物付き)
この飲み物付きって言うのが「景观咖啡吧」の意味だそうですが、
出てきたのは、コーヒーでなくコンビニに売っているオレンジジュースでした。
ってな事で数分で出発。

徒歩では感じられない視点で陸家嘴の夜景を楽しむことが出来ます。

平日の夜だったのですが・・・・乗客はまばら・・・・まぁ~空いていたからいいですがね。

咖啡じゃなくて紙コップに入ったオレンジジュースを傾けながら
各高層ビル群を眺めを楽しんでいきます。

金茂大厦、上海环球金融中心の前をゆっくり通過。
なかなかの眺めでした。

そんな事しているうちに15分ほどで、東昌路渡口(渡し船乗り場)に到着。
そう言えば、今はお休みしていますが数年前ここで「こんな事」やらかっしゃいましたネ。
非常に懐かしかったのですが、今は万博会場への入り口に改装されていました。
後で「大众点评网」のレビューを見てみたら・・・
15分15元? 1分1元じゃないの!高過ぎぃ~
ナニよ!オレンジジュースって!信じられない!!!
などなど書かれていましたが、春の夜空とそよ風を感じながら、浦東の街並みを
感じるには、結構イイかもって思っている私でした。
しかし、これに乗った時のあるフラストレーションが次なる行動へ繋がるとは・・・
それは次回に。
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店名:陆家嘴旅游观光环线
住所:浦东新区東昌路渡口-東方明珠 – 東昌路渡口
電話:存じません。直接どうぞ。
WEB:公交车(陆家嘴旅游观光环线) (大衆点評)
鳥鎮に行こうⅡ「夜景編」
この所「上海万博先撮りレポート」「マレーシアへの弾丸旅行紀」など連載ものを入れてしまったの
で、久々の鳥鎮のご紹介記事の復活です。

今回(と言っても4月中旬ですが)再度、鳥鎮に行こうとした理由の1つ
夜景をキレイに撮りたい!

前回、初めて鳥鎮におじゃました時、まさかこんな夜景がキレイだと思わず、
手持ちの「AF 28-200mm F/3.8-5.6(TAMRON)」と言う暗いレンズ。
あぁ~ブレるぅ~と嘆きながら夜景を撮っている私をよそに、
多くの方が三脚を使ってキレイに撮影されている姿を羨ましそうに見ていた私でした。
そんな想いがあったので、今回はそのリベンジ的な意味もありました。
ある意味、この日の為に用意したと言ってもよい、レンズとレンズ、三脚を持ってのリベンジです。
(そんな大それた機器じゃないですがネ)

うわ!撮った自分でビックリしちゃった。
(ちなみにレンズは50mmF/1.8,新品でも1万円前後の超激安レンズ)

橋の上からパシャリ。
こちらは、もう1本のレンズ(18-200高倍率ズームレンズ)で撮った絵。まぁまぁ。
そうそう、橋の手すりを台にして撮ったので、三脚を持っていなくてもこんな感じに出来ますよ。

こんな素敵な窓辺から見る夜景も格別なんでしょうね。

なかなか良い感じかなぁ~
露出時間(シャッター時間)を長くすれば長くするほど、水の波が消えて
なめらかぁ~になりました。

これは手持ち撮影。
女子十二楽坊じゃないくて、女子お二人+オッチャン楽坊??

京都の祇園、うちの両親曰く飛騨高山みたいな雰囲気ね。だそうです。

途中、野外映画館を見つけました。
昔懐かしの8mmフィルムモノクロ映画。
ちょっとカジリついて見入ってしまいましたよ。面白い!

前回も登場しました「中国茶的日々」の渡辺さんのお店、烏鎮臻茶林中国茶館『待月廊』
時間がなく、閉店後におじゃましてしまったので、あまりゆっくり出来ませんでしたが、
隣近所のお店の方々も含めて再会できて、すごくよかったです。
まぁ~こんな感じですが・・・
あれ?少なすぎない???
そうなんですよ! 少し時間配分を間違えてしまいまして、キチンと夜空の下に居れたのが
大変短く、こんな感じになってしまい、
ふっと思った時には、1つ1つ、また1つと電灯が消えていく感じ。
ちょっと残念でしたが、それはまた今後の機会を作ってくれたと言う事にしましょう。
こんな感じで、鳥鎮に夜景はいかがでしたでしょうか?
ご家族やお友達などとご一緒に時間を許す限りゆったりと散歩されて、よき思い出に残されるのもよし。
思い出写真として、イロイロ写真を撮られるのもよし。
この景色を背にしながら、美味しいお茶やお酒を楽しみ、気持ち良い心の中、お土産を選ばれるのもよし。
そんな様々な気持ちを含まらせるキッカケとして、この記事を見て感じて貰えれば
私としてはこれ以上嬉しいことはありません。
・関連記事
「鳥鎮に行こうⅡ「民宿予約編」」
「鳥鎮に行こうⅡ「バス編」」
「鳥鎮に行こうⅡ「昼間編A」」
「鳥鎮に行こうⅡ「昼間編B」」
「鳥鎮に行こうⅡ「夜景編」」
「鳥鎮に行こう!(総集編)」
「鳥鎮に行こう!(電車編)」
「鳥鎮に行こう!(昼間編)」
「鳥鎮に行こう!(夜編)」
「鳥鎮に行こう!(朝編)」
「鳥鎮に行こう!(番外編)
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上海万博-蔵出しレポート。

5月1日、ついに開幕した上海万博に合わせて、リハーサル開催中に取材させて頂いた
内容を「先撮りレポート」として計7回に分けて連載させて頂きましたが、
まだ掲載していない絵がありましたので、増刊号として蔵出しレポートを致します。

主題館(テーマ館)に足を運んでみました。
リハーサル開催中は、長蛇の列が出来ていたパビリオンの1つでしたが、開幕後はどうなのでしょうかね?

エレベータを登り入り口に入ると、各国の人々の様子が蝋人形と映像で表現されています。

なんかホント今にも動き出しそぉ~すごくリアルです。


展示室に入ると、広大なスペースを生かした大規模な展示がされています。


閉幕時間ギリギリの10時近くに行ったので、人混みに塗れる事なくユックリ見れるかなと思ったのですが・・・

最後の来場者である私を、しっかり警備員さんが見守って頂き、ちょっと忙しかった。


この展示の印象がスゴくよかった。

最後まで圧倒的なスケールで驚かせてくれました。
他の記事はこちらから。
上海万博先撮りレポート。
<目次>上海万博☆先撮りレポ~と。その壱
上海万博☆先撮りレポ~と。その弐「勝手にパビリオンランキング」
上海万博☆先撮りレポ~と。その参「万博の夜①」夜のメインパビリオン ←必見!
上海万博☆先撮りレポ~と。その四「万博の夜②」水と音楽のショー
上海万博☆先撮りレポ~と。その五「いろんなパビリオン」
上海万博☆先撮りレポ~と。その六「いろ~なナイトパビリオン」
上海万博☆先撮りレポ~と。その七「楽しんでくださいな」
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マレーシアへの弾丸旅行その②

<前回「マレーシアへの弾丸旅行その①」の続き>
げ!思ったほど中国語が通じないなぁ~と思いながら、チャイナタウンの「パサール・スニ」に到着。
そこで、手元に残っていた小銭をかき集め、先行隊の知合いに電話して、駅まで迎えに来てもらいました。
ほぉ~これでナンとかなるぞ!安心安心。
そんな事でまずは宿探し。
1軒目:路地裏の子宿:70リンギットくらい。
部屋はまさに「宿」って言った感じ。
キチンと温かいシャワーが出てました。
まぁ全然OKな感じだったのですが、他も見ようと言うことで、
こちらは次回に。
Mandarin Pacific Hotel (マンダリン パシフィクホテル)
お!マンダリンかよ!と入ってみたのですが、
どうやらあのマンダリンとは違うようです。普通の老舗ホテルって感じ。
シングルルームで1泊140リンギットだったかなぁ
上海で言えばローカルホテル150元クラスって言ったところでしょうか?
荷物も置いて、さて!メシでも!って言う事になるんですが、
ナニが名産なのか?有名なのか?うまいのか?さっぱり分りません。
肉骨茶(パクテー)たる食べ物がある事事態、上海に戻ってきてから知る事に(笑)
そんな事でロビーのオジちゃんに聞いてみました。
「だったらホテル内のレストランがおススメです」
と言われるのがオチの様な流れだったのですが・・・予想外
「①チャイナタウンの中には入らない(お店の人がやかましいでしょ)」
「②その先に、露天レストランが沢山あるからそこが手ごろでいいよ。海鮮がイイ」
って御親切に教えて頂きましたので、さっそく突入!

確かに現地の人っぽい人がたくさん居ました。
って事でイロイロ探した結果が・・・・


なんとレゲエバーたる感じのお店でやんした。
100%外国人!

サラダにステーキやピザ etc・・・
なかなかアメリカンって感じでよかった。ある意味こんな感じは上海ではなかなか味わえないかも。
このムっとした熱帯の暑さでビールも進みます。
結構するのかなぁ~と思ったら100リンギットほど。200人民元(2,900日本円)くらい。
マレーシアの物価指数を全く知りませんが、純粋な元換算、日本円換算として考えればお手頃なのかな?

でたらふく食べ飲みした後、少し近くを散策してみました。

まずはチャイナタウン内の市場。
以前上海にあった襄阳路市場そのまんまです。
あの時の店員さん達がこちらに移住してるのでは?と思うほどそっくり。


このオジちゃんは渋くてカッコよかった!
そんな感じで更によるはアツく更けて行く続けるのでした。
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